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今夜の番組チェック


・Tool




・EsAnalyzer


このプログラムは、イオノグラムを使って現在のEsの臨界周波数と
その時の最短到達距離と打上角を予想するプログラムです。

イオノグラムとは通信総合研究所が国内4箇所で観測所した電離層
反射の観測データで、15分間隔で以下のサイトで公開しています。

http://wdc.crl.go.jp/ISDJ/

現在のおおよその入感傾向が、理解できるようになることは、
意味があるのではないかと思います。



ダウンロードはこちらから



・Freq2WavelengthCalc


このプログラムは、周波数から波長を求めるプログラムです。

特徴として、頻度の高い1/2λ、1/4λ波長の計算、及びダイポールやループ、
同軸ケーブルの短縮率を同時に求める事ができます。

計算自体は非常に単純なのですが、アンテナ自作時、同軸トラップ作成時において、
これら計算を一つ、一つ行うのは結構面倒なものです。

このプログラムはCalcボタン一つで、これら計算を行うようにいたしました。



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・Dis2IonosphereCalc


このプログラムは、アンテナの打ち上げ角から電波の到達距離を予想するプログラムです。

特徴として、Es層(スポラディックE層)や、F2層のマルチポップ(4ホップ)まで
「Calc」ボタン一つで計算を行います。

近年すばらしいアンテナ解析ソフトが増え、ご自身のアンテナの打ち上げ角が簡単に分かる
ようになりました。

「アンテナは打ち上げ角は低い方がいい。」とよく言われますが、このプログラムを使うこと
で実感できると思います。



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